ミフネ

【元ネタ】ソウルイーター
【CLASS】アサシン
【マスター】
【真名】ミフネ
【性別】男
【身長・体重】???cm・??kg
【属性】中立・悪
【ステータス】筋力B 耐久C 敏捷A 魔力D 幸運C 宝具B
【クラス別スキル】
気配遮断:C
 サーヴァントとしての気配を断つ。隠密行動に適している。
 完全に気配を断てば発見する事は難しい。

【固有スキル】
直感:B
 戦闘時、つねに自身にとって最適な展開を”感じ取る”能力。
 視覚・聴覚に干渉する妨害を半減させる。

心眼(偽):A
 視覚妨害による補正への耐性。
 第六感、虫の報せとも言われる、天性の才能による危険予知である。

戦闘続行:C
 瀕死の傷でも戦闘を可能とし、死の間際まで戦うことを止めない。

無限一刀流:A+
多数の刀を駆使して戦う剣術流派。ただ振るうだけでなく飛び道具として遠距離攻撃に用いる、
高所へ行く為の足場にする、等ミフネ自身の技量も合わさり変幻自在の攻撃を可能とする。
また、同ランクの無窮の武練や矢よけの加護、投擲(刀)を保有する。

神格:B
  神族との関わりはないが神格化されたことで得た神霊適正。
  彼は生前、そのとてつもない剣の技量から『剣神』と称えられた。

【宝具】
『加法 「十二本」』
ランク:C 種別:対人宝具 レンジ:1人 最大捕捉:1人
 無限一刀流の技の一つ。相手の体に剣撃を打ち込み、
 それと同時に打ち込んだ刀を磁石のように貼り付ける。
 計、十二本の刀を打ち付けることにより、相手の動きを封じる。
 またここから新たに別の技へと繋げることもできる。

『乗法 「二十四本」』
ランク:C 種別:対人宝具 レンジ:1人 最大捕捉:1人
 無限一刀流の技の一つ。加法 「十二本」にて十二本の刀が張り付いた状態で、
 斬撃を叩き込むことにより張り付いた刀がその斬撃を周りの刀に伝えていき
 張り付いた12本の刀すべてで相手を一気に斬りつける。

『乱立の並』
ランク:B 種別:対人宝具 レンジ:1人 最大捕捉:1人
 無限一刀流の技の一つ。ミフネの周囲に大量の刀を展開させる。
 どういう原理化は不明だが刀はミフネの周りを浮き続ける。
 これにより、複数の刀による斬撃や投擲(刀)による遠距離攻撃、
 敵の攻撃への防御等、攻防一体の戦闘を可能とする。
 また、地面に刺さった刀をすぐさま展開させることで技を継続させることもできる。

【Weapon】
無銘「日本刀」
ミフネが使用する刀。特に特殊な機能などはないが硬度は半端なく地面を抉ったりめり込む程突き刺しても
再使用が可能な他強力な魔武器相手でも打ち合いが可能、一本一本には威圧感がある。ミフネはこれを何十本と装備しており、
普段は巨大な鞘を複数用意しそれにすべて収めている(普通の鞘に収まった状態のものも所持していたりするが)
また鞘には刀を射出する機能が備わっており、無限一刀流時には真上に射出し周囲に展開させる他、
そのまま相手に向かって射出することで攻撃としても用いられる。

【解説】
ソウルイーターに登場する凄腕のOSAMURAI。
数の日本刀を駆使する流派「無限一刀流」の使い手である用心棒。
彼の強靭な魂は普通の人の99個分にあたり、その凄まじい剣の技量から「剣神」と称されている。
読み切りの時にブラック☆スターと戦い、隙を突かれて敗北。
魔道具開発研究所で再戦した際、妖刀モードをものともせずに完勝。
成長してババ・ヤガー城討伐に遅れて復帰したブラック☆スターと再会し、
彼を武人と認め2度の対決で出さなかった本気を出して戦ったが、
壮絶な死闘の末敗れ、ブラック☆スターに武の意思を託し、アンジェラへの謝罪の言葉を残して死亡した。
ただしアニメ版では死ぬことはなく、エンディングにて死武専を訪れる姿を確認できる。

  • 最終更新:2016-05-26 22:58:34

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