ネプテューヌ(パープルハート)

【元ネタ】超次元ゲイムネプテューヌシリーズ
【CLASS】セイバー
【マスター】岸波白野
【真名】ネプテューヌ(パープルハート)
【性別】女
【身長・体重】146(164)cm・38(48)kg
【属性】混沌・善
【ステータス】筋力B 耐久B 敏捷B 魔力C 幸運A 宝具A~EX
【クラス別スキル】
対魔力:A
 A以下の魔術は全てキャンセル。
 事実上、現代の魔術師ではセイバーに傷をつけられない。

【固有スキル】
神性:EX
 神霊適性を持つかどうか。
 セイバーは紫の大地に生きる民に祀られる神であり、同時に一国を統べる女神であり
 世界を襲う脅威を三人の女神と共に何度も打ち払った英雄でもある。

心眼(真):B
 修行・鍛錬によって培った洞察力。
 窮地において自身の状況と敵の能力を冷静に把握し、
 その場で残された活路を導き出す“戦闘論理”。
 逆転の可能性がゼロではないなら、
 その作戦を実行に移せるチャンスを手繰り寄せられる。

 度重なる女神同士の永き戦いにより磨きぬかれたものである。

主人公補正:A
 物語の主人公としての適正
 勇猛果敢にして不滅の美貌を持つセイバーは主人公(ヒーロー)というより主人公(ヒロイン)である。
 同ランクのカリスマ、天性の肉体、星の開拓者といった強力なスキルをあわせ持つ。

【宝具】
『紫の大地の女神(パープルハート)』ランク:A 種別: レンジ: 1最大捕捉:1
 セイバーを紫の女神、パープルハートに変身させる。
 セイバーの本来の姿。この姿は紫の大地を治める女神としての姿であり世界を救った英雄の姿でもある。
 変身中は全ステータスが二段階上昇しプロセッサユニットと呼ばれる装甲を纏う事により、
 防御力や剣の切れ味は強化され、飛行能力を得る

 信仰の力シェアエネルギーを持ってセイバーを女神の姿に変身させる。
 信仰の獲得が難しいこの世界においてはマスターの魔力でシェアエネルギーを代用する。
 
『進化せよ。紫の女神(ネクストパープル)』ランク:EX 種別: レンジ: 1最大捕捉:1
 セイバーがパープルハートに変身している状態で令呪を一画と強力な「思い」を装填して発動
 紫の女神パープルハートを新世代の女神ネクストパープルへと進化させる。
 女神の力の源である信仰の力を結晶化させたシェアクリスタルを黄金の英雄の力で強化したことにより
 発現した新世代の女神の力。この世界では黄金の英雄の力が手に入らないため令呪で代用する。

 プロセッサユニットはより出力を強化され、強力な攻撃を繰り出すための攻撃用ギミックが追加される。
 ネクストパープルの攻撃用ギミックは背部に増設された巨大なブースター
 これを用いて超スピードの踏み込みを行うことができる。
 また、令呪を二画用いることで増設されたブースターをフル稼働させ
 物理的なエネルギーのみで空間を切り裂く斬撃『次元一閃』を発動する。
 
【Weapon】
『木刀』
 自国民の住むアパートの物置に落ちていた何の変哲もない木刀。
 なぜか巨大な魔物にもダメージが与えられ、それなりに壊れにくい。

『プロセッサユニット』
 女神の姿になった時にセイバーを包む機械の鎧
 レオタード、ヘッドギア、翼、手甲、スカート、ブーツといった鎧と巨大な大剣が纏う。

【解説】
ネプテューヌシリーズのザ・主人公オブ主人公(自称)
一国を治める女神様なのに、普段はプリンを食べながらゲームをする毎日を送るニート女神
普段は超ハイテンションなウザキャラだが、女神の姿に変身すると打って変わり、
クールなボンキュッボンな超絶美女神になる。 このギャップがネプテューヌの人気の秘密だと思う。

女神って設定を活かして書くとFATEの世界ではチートになってしまうけどご愛嬌
原作だと器用貧乏キャラなんだけどね・・・・
後、原作だと「明らかに型月世界出身だろ!」って感じのオマージュキャラがほぼ全シリーズに登場してるから探してみてね。

  • 最終更新:2017-03-07 00:34:04

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード